0歳から活躍
食べて終わりじゃない
賢く再利用できるだなんて!
『キユーピーベビーフードの瓶詰め』

画像: 0歳から活躍 食べて終わりじゃない 賢く再利用できるだなんて! 『キユーピーベビーフードの瓶詰め』

子育てママなら誰もが知っていると言っても過言でない『キユーピーベビーフード』。今回は、この中の瓶詰めタイプを紹介。離乳食としてはもちろん、空き瓶が時短離乳食作りにも役立つという、目から鱗の使い方も必見です!

 

《 紹介者 》
主婦
とあママ
小学5年生と1歳の男の子のママ。「楽に楽しく♪」をモットーに子育てをしている、とあママさんのインスタ(@toa_baby_mama)は、真似したくなるような離乳食のアイデアがいっぱい。ぜひ、チェックしてみてください。

 

どこでも買えるって意外と大事!

子育て経験者なら誰もが知っている『キユーピーベビーフード』シリーズ。ドラッグストアやスーパーなど、どこでも置いてあるので急に必要になったときに助かっています。

先日も私が熱でダウンしてしまったときに、病院に行くついでに買えて助かりました。どこでも買えるって意外と大事ですよね! 

長男のときは、初めての子育てということもあり、体調が悪くても手作りしなきゃ! と、自分で自分を追い込んでしまうこともあって。

でも、無理して私の笑顔が消えるより、既成のものを上手く使って楽しく育児できる方がいいなと。いい意味で、手の抜き方を覚えました(笑)。

 

食べるシーンに合わせてシリーズを使い分け

画像: 食べるシーンに合わせてシリーズを使い分け

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キユーピーベビーフードの瓶詰め

『キユーピーベビーフード』シリーズは、種類も豊富で、おかずからデザートまで美味しそうなメニューが揃っているので、手作り離乳食がマンネリしたときに使っています。

それに、まだ食べる量にムラがある時期なので、想像以上に食べて手作り離乳食が足りない! といったときも、これがあればサッと食べさせることができて助かっています。

瓶のほかにパウチなど形状は様々ありますが、我が家は食べる場所によって使い分けています。外出先では、もっぱら瓶を愛用。パウチは自宅で使うことが多いですね。

 

空いた瓶を使って時短離乳食作り

画像: 空いた瓶を使って時短離乳食作り

中でも、瓶詰めのものは食べたあとも、時短離乳食作りに役立つという嬉しいおまけが! 長男が小さかったときに、炊飯器に湯のみを入れて、お粥を一緒に作っていたのを思い出して、これ使えるかも! と、ひらめいて。

煮沸した瓶に、収まるサイズにカットした野菜を入れ、炊飯器でご飯と一緒に炊くだけ。それだけで、温野菜が簡単にできます!

粗熱をとって蓋をすれば、そのままストックもできちゃいます。洗い物も少なくなりますよ。インスタでUPしたら、とても反響がありました。水が瓶の高さの半分より上まで来ないようにだけ、気をつけてくださいね。

最近は、ミルクプリンやゼリーを作る容器としても活躍しています。サイズ感がちょうどいいんです。

 

Text:Kyoko Isobe

 

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