0歳から活躍
手づかみ食べって意外と大事
『リッチェルのひとくちおにぎりメーカー』

画像: 0歳から活躍 手づかみ食べって意外と大事 『リッチェルのひとくちおにぎりメーカー』

離乳食後半になると、手づかみ食べがスタート。手づかみ食べの定番といえば、ひと口おにぎり! 食べる量も随分と増えるので、毎食かなりの数のひと口おにぎりを作らないといけなかったりしませんか? 今回は、そんなママにとってのお助けアイテム『リッチェルのひとくちおにぎりメーカー』をピックアップしました。

《 紹介者 》
主婦
とあママ
小学5年生と1歳の男の子のママ。「楽に楽しく♪」をモットーに子育てをしている、とあママさんのインスタ(@toa_baby_mama)は、真似したくなるような離乳食のアイデアがいっぱい。ぜひ、チェックしてみてください。

 

半信半疑で買ったら
まさかの大ヒット

離乳食後期になって、手づかみ食べが始まり、ひと口おにぎりの出番が増えました。長男のときも、この時期は “ひと口おにぎり屋さん” とでも言いたくなるくらい、毎食小さなおにぎりを大量に握っていましたね(笑)。

でも正直、大変なんです。面倒だからと少し大きめに握れば、つかめなくてグチャグチャになるし、炊きたてを握るのは熱いし、ラップは大量に消費してしまうし……。不満を抱えつつも、なんとかこなしていました。

そんなとき、たまたま『リッチェルのひとくちおにぎりメーカー』をネットで発見。口コミの良さに疑問を抱きつつも、お手頃価格だったので試しに購入してみました。

そしたら、これが大ヒット! きっとお店で見ただけではスルーしてしまうだろうなというほど地味ですが、隠れた名品だと思います。

 

炊きたてご飯だって熱くない!

画像: 炊きたてご飯だって熱くない!

使ってみると嘘みたいに、サクサクとひと口おにぎりが作れちゃいました! 炊きたてのご飯は熱くて、いつも半泣きになりながらラップで握っていましたが、厚みのあるシリコンのおかげでそんな悩みからも解放されました。

そして、固すぎず崩れにくい絶妙な加減で作ることができます。100均でフリフリするタイプのひと口おにぎりメーカーも買ったのですが、そちらだと固さが上手く調整できなくて。子どもが口に入れる前に、崩れてグチャグチャなんてことがしょっちゅうでした。でも、これにしてからはそんなことがありません! 

最後まで崩さずに食べられると、子ども自身も満足して喜んでいるような気がします。

 

ケース付きだから外食のときも使えそう

画像: ケース付きだから外食のときも使えそう

▼購入はこちら
おでかけランチくん ひとくちおにぎりメーカー

我が家ではよく、しらすとひじきとにんじんの手作りふりかけのおにぎりや、ツナとコーンと玉ねぎとにんじんの炊き込みご飯のおにぎりを作っています。息子が最近一番好きなのは、冷凍ストックしておいたホウレン草とササミを解凍し、混ぜて作るおにぎりです。

そんな風に家で使う以外にもうひとつ。息子はまだ軟飯なので外では使ったことがないのですが、ケース付きで、外食時にも便利かなと。お店のご飯でササッとおにぎりを握ったり、そこにおかずを詰めてみたり……。今後は、そんな使い方もしてみたいなと思っています。

 

Text:Kyoko Isobe

 

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