0歳から活躍
おいしいご飯で食の原点回帰
バーミキュラのライスポット

画像: 0歳から活躍 おいしいご飯で食の原点回帰 バーミキュラのライスポット

日々の食事は、子どものカラダとココロの成長に大きく影響します。それは、大人でも同じ。子育てを機に、食と改めて向き合ってみてはいかがですか? 

今回紹介するのは、食の原点回帰にぴったりなバーミキュラ ライスポット。私たちの食と切っても切れない関係のお米。そのお米本来の甘みを思い出させてくれる魔法の炊飯器。離乳食作りにもぴったりです。

 

《 紹介者 》
フードスタイリスト
つがね ゆきこさん
書籍・広告・雑誌のフードスタイリストとして幅広く活躍中。また、自身のフォトグッズブランド「&MERCI」をプロデュース。スタイリング代表作に、バーミキュラ「ライスポット/ライスポットミニ」商品付属レシピブックや、『はじめての台湾料理』(PARCO出版)、『ストウブで無水調理』(誠文堂新光社)など多数。

 

0歳から活躍
行き着いた先はバーミキュラ ライスポット

画像: 0歳から活躍 行き着いた先はバーミキュラ ライスポット

▼購入はこちら
バーミキュラ ライスポット公式サイト

フードスタイリストという職業柄、さまざまな調理器具を試す機会があるのですが、ここ数年、我が家で大活躍しているのがバーミキュラ ライスポット。無水調理鍋で有名なバーミキュラの炊飯器です。ライスポット任せで、お米本来の甘さと旨みが引き出されます。料理が苦手という方にもおすすめです。

親として、子どもには赤ちゃんの頃から、素材そのものの美味しさを知ってもらいたいですよね。おかゆ設定もあるので、離乳食作りにもぴったりですよ。

我が家では、平日は夕飯時に炊けるようタイマーをセットしています。炊きたてが最高ですが、冷凍ご飯すら美味しいので食べ過ぎ注意です(笑)。

もちろん、大人向けの料理でも活躍してくれます。テクいらずで、いつもの料理のレベルが上がるので、日々の食事が楽しくなりますよ。

 

取り分けテクで離乳食も賢く調理

画像: 取り分けテクで離乳食も賢く調理

時短的な面でも、バーミキュラ ライスポットは魅力的! ご飯を炊く以外にも、大人用の食事と離乳食を同時に作れるんです。たとえば、ご飯の上にチキンや野菜を乗せて炊けば、蒸し鶏と蒸し野菜も同時にできちゃいます。

温度設定ができるので、ローストビーフなどの火加減が難しい料理も失敗知らずで簡単にできちゃいます。低温調理も可能で、塩麹や甘酒、ヨーグルトも作れます。さらにお鍋は、無水調理のお鍋としてガス火でも使用可能!

我が家でよくするのは、1cm角に切った野菜、挽肉と豆をオリーブオイルで炒めて、塩をして無水調理。ここからチリコンカンやカレー、コロッケなどにアレンジできます。調味前に取り分けをして、離乳食や子ども用、大人用を同時調理します。

 

出しっ放しでも絵になるデザイン

画像: 出しっ放しでも絵になるデザイン

機能性に加えて、スタイリッシュなデザインも高ポイントですよね。毎日使うものなので、いちいち片付けるのは面倒だし、収納スペースも取るし……。でも、ごちゃごちゃと生活感溢れるキッチンというのも好きではなくて(笑)。

そんなワガママにも応えてくれるクールなビジュアル! 出しっ放しでも絵になるので、定位置に置いてインテリアの一部のような存在になっています。

少しお値段はしますが、毎日使えるものなので、離乳食を始めるタイミングで調理家電を新調してみるのもありですよ!

 

Text:Kyoko Isobe

 

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