0歳から活躍
小さな爪も安全に切れる
Pigeon(ピジョン) 新生児つめきりハサミ

はじめて赤ちゃんの爪を切るとき、ハラハラしませんでしたか? ビックリするほど小さくて薄い爪。しかも、伸びるのが早い。さらには、親の不安な気持ちを察してか、赤ちゃんはバタバタして泣き出す始末。

今回は、マタニティの人にぜひおすすめしたいアイテムの紹介です。新生児から使えるピジョンの《新生児つめきりハサミ》。産後すぐから必要となるので、出産前に揃えておきたいアイテムのひとつです。

 

《 紹介者 》
主婦
なつこさん
4歳の女の子と9カ月の男の子のママ。趣味の洋裁で作った子どもたちの服や幼稚園グッズ、子どもたちとの日々の瞬間を切り取ったインスタ(@_____sn.ii)をアップ。洋裁歴2年とは思えないセンスのいい素敵な作品たちを見ることができます。

 

“とりあえず買い” だったけど
想像以上の活躍

手が小さくてカワイイ! と、感動した我が子との対面。それから数日、こんな小さな爪を切るの!? という現実に直面しました(笑)。

とっても小さい爪なのに、しっかり伸びるんですよね。顔を引っ掻いてしまったりしないよう、新生児期はこまめに爪を切る必要があるんです。そんなこと全然知らなくて。

たまたま、出産前にドラッグストアで目に留まったピジョンの《新生児つめきりハサミ》を買っておいて、本当によかったなと思いました。

あると便利かな?くらいの気持ちで買ったのですが、使ってみたらとてもよくて! 4歳になる長女の爪もいまだにこのハサミで切っています。

 

小回りがきくこの小ささがいい

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ピジョン 新生児用つめきりハサミ

このピジョン《新生児つめきりハサミ》のいいところは、刃の短さ。刃に邪魔されることなく手元が見やすいんです。それに加えて、細かい加減がしやすく、深爪にしてしまうことも今のところありません。

刃先が丸くなっているので、万が一、赤ちゃんが急に大きく動いても刺さってしまう! といったことは防げます。おかげで、安心してリラックスしながら切れます。切る側にとっては、大きな魅力ですね。

デメリットとしては、ハサミなので切った爪が飛んでしまうことです。でも、終わった後にサッと掃除機をかければ問題ありません!

 

スキンシップの延長としての
爪切りタイム

みなさんは、赤ちゃんが寝ている間に爪切りをしたこと、ありますか? 私は最初、お昼寝中に切っていたんです。でも、あるとき子どもと遊んでいたら、爪が伸びているのに気がついて。もう気になっちゃって気になっちゃって(笑)。試しに、起きているときに切ってみようと。

私があぐらをかいた上に子どもを座らせて、後ろからハグするようにやってみたら切りやすくて! 子どもと手の向きが同じになるので、スムーズに素早く切れるようになりました。

「この指パパ、ふとっちょパパ♪」って、童謡を歌いながら切ると、子どもも意外とじっとしていてくれるので、いまではスキンシップを兼ねて爪切りをしています。

 

Text:Kyoko Isobe

 

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