2歳から活躍
宝探し気分で親子でわくわく
ブンケンのおさんぽBINGO

画像: 2歳から活躍 宝探し気分で親子でわくわく ブンケンのおさんぽBINGO

いつもの公園。いつものお散歩。毎日のルーティンに、物足りなさを感じているママも多いのでは? そんな “いつも” をワクワクに変えるのが《おさんぽBINGO》。イヤイヤ期で子どもが歩いてくれない、というお悩みを持つママにもオススメです。この紙一枚からお散歩が楽しくなり、親子の会話、笑顔、好奇心がどんどん広がります。

《 紹介者 》
フォトグラファー&ライター
きなこさん
5歳になる息子さんとの日々の暮らしや工作アイデアを記録したインスタ(@kinako_710)&ブログ(tuduru.jp)が大人気のきなこさん。どんなときも「楽しみ」を探しながらお子さんと向き合うというきなこさんの愛用品は、育児の楽しさを再発見させてくれるものばかりです。

 

ママたちも童心に返るおもしろさ

たまたまネットを見ていて発見した《おさんぽBINGO》。お散歩をしながら、紙に描いてあるイラストと似た人やものなどを発見し、見つけたらビンゴのように穴をあけるというゲームです。子どもの頃、似たような遊びをしたことを思い出して、楽しそうと思い買ってみました。

“おさんぽ”って小さな子どもを持つママにとって、ルーティンのひとつになっていると思うんです。ただ、その分マンネリ化しやすかったり。そんな方にぜひおすすめしたいです。

イヤイヤ期もなんのその!
楽しすぎてイヤイヤするのも忘れちゃう

画像: イヤイヤ期もなんのその! 楽しすぎてイヤイヤするのも忘れちゃう

▼購入はこちら
おさんぽBINGO

実際に《おさんぽBINGO》を使ってみると、「あった!」と発見するのはもちろん、穴をあけてコンプリートしていく作業も楽しいようです。

イヤイヤ期で、お散歩中に地面にごろごろして動かなくなることもあったのですが、これを片手に「次はこれを探そう! どこにあるかな?」と声をかけると、イヤイヤするのも忘れて夢中になって動き出します(笑)。こちらも気持ちに余裕をもって対応できるので、お散歩のときのお守り代わりになっています。

 

ボロボロになるまで繰り返し楽しめる

画像: ボロボロになるまで繰り返し楽しめる

実際に《おさんぽBINGO》には、花や小学校など動かないものもあれば、虫やおまわりさんといった動くものもあるので、プチっと開けずに何度でも繰り返し楽しむこともできます。

季節ごとのシートがあるので、知らず知らずに季節を感じ、知っていけるところも魅力的。旅行のときに、観光名所や郷土料理などを取り入れたオリジナルシートを作ってみるのも楽しそうですね。

お友だちへのちょっとしたプレゼントやお礼に一枚添えると喜んでもらえます。

Text:Kyoko Isobe

 

ご感想や応援メッセージ

掲載作品に対するご感想や応援メッセージが、こちらの送信フォームよりお送りいただけます。

なお感想以外のご質問、ご意見、ご要望、苦情などは、このフォームからお送りいただいても返信、対応ができかねますので、あらかじめご了承ください。

メッセージ送信にあたり、当社の個人情報保護方針をご確認ください。
講談社プライバシーポリシー

人気記事

 

This article is a sponsored article by
''.